任意売却 事例

 

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 岐阜市 I 様(37歳 女性)

<ご状況>
平成15年に住宅金融公庫(住宅金融支援機構)より
5000万円を借り入れ一戸建てを購入

3年前に離婚し、現在はパートとして勤務していました。慰謝料としてマンションを譲り受け、 ローンは元夫が支払うという条件でしたが、昨年からローンの滞納をしており、銀行から督促状 が届くようになりました。
I 様は、ご近所やお子様の学校のこともあり、絶対に競売になることは避けたいとのご相談から、任意売却をすることになりました。そして無事に売却が成功し、現在は2LDKのアパートで新生活を 始められています。お子様も学校を変わることもなくこれまで通りの生活をされています。

 

 名古屋市 K 様(48才 男性)

<ご状況>
平成8年に、住宅金融公庫(現住宅金融支援機構)より
2,500万円を借り入れマンションを購入

取引先の倒産に伴い、K様の会社も倒産。しばらくは何とか支払いを続けていましたが、
ご相談いただいた時点ですでに2ヶ月の滞納をしていました。

このままでは、競売になるのは時間の問題でしたので、すぐに任意売却の手続きを始め、無事、 売却に成功しました。
ご家族4人のK様は、近くの賃貸マンションにお引越しされました。お子様も学校を変わることなく これまで通りの生活を送っていらっしゃいます。また、販売期間中に、新生活のための貯金ができた ことも、任意売却をされて良かったようです。将来もう一度マイホームを持ちたいという夢に向かって 新たな気持ちで生活を始められています。

 

 名古屋市 M 様(54才 男性)

<ご状況>
平成4年に、住宅金融公庫(現住宅金融支援機構)より
1,200万円を借り入れマンションを購入。

M様は、昨年離婚し、これから先一人で住むには広すぎるということと、ローンを払っていく気力もなくなってしまった という理由から、M様は任意売却を決断されました。
売却は成功し、現在は近くの賃貸マンションに引っ越され、心機一転頑張られています。


 豊田市 T 様(50才 男性)

<ご状況>
平成10年に賃貸収入の目的で
1,800万円を借入れマンションを購入

借手が少なく、支払いを滞納している状態で、ある不動産会社に任意売却を依頼したが
売却することができませんでした。

「任意売却をしたい」というのがT様の強いご希望でしたので、今回当社で サポートさせていただきました。 以前より売却の価格は少し下がりましたが、 結果的には任意売却を成功させることができました。

競売を避けられたことで、残債務も大きく減らすことができました。

 

 名古屋市 K 様(38才 男性)

<ご状況>
平成18年に、2,800万円を借入れ
築7年のマンションを購入

購入した翌年に転職をし、引っ越すことになってしまいました。半年前に売りに出したが一向に売れないことに悩みを抱えていました。

任意売却によって、2,100万円で売却することに成功しました。ご相談いただく前は、自己破産も考えていらっしゃったようですが、今回任意売却をすることで、自己破産をしなくてすみました。

 

 

 

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